現在、医療の進歩にて年齢は長寿となっておりますが、病気の発症は低年齢化しております。原因は食の乱れと、国も食育を推進しておりますが、現在の病気は昔にはなかったものが多く、食の変化によるものと言われています。
では、昔、私どもはどのような食生活をしていたのか、そこに病気を治すカギがあると考え、色々な大学病院でも取り入れられてきた漢方に病気治癒の道があると思い、漢方でも末説でなく漢方の原書“黄帝内経”をひもとき、指導することにより

このことを多くの人々に知ってもらいたく、出来るだけ分かりやすく、健康になる方法を記載しておりますので、『食生活の落とし穴!?』『奇跡を起こす健康法』は、よくお読みください。
そこに健康への道しるべを必ず見つけることができると思います。























